Case 1

外資系企業で働くKさん

仕事上会話にはさほど不自由は感じておらず、週一回のセールスレポートも嫌々ながらもこなす。最近昇格し海外出張も増え、さらに英語会議にもより参加しなければならず、ビジネス英会話を希望。

 

実際無料カウンセリングをし、そこでの会話や本人に事前に作成していただいた英語文章をもとに判断したところ、

Input(聞き取り、読み)は上級者。Outputでは、発話に関しては本人も気にしていた通り発音とfluencyで気になるところあり。書きでは内容は伝わるものの、かなりぶっきらぼうな印象に。本人も表現のバリエーションが欲しいとのこと。

カリキュラム

毎週土曜に60分と90分を交互に

60分 warm-up (vocabulary
 

 tongue twister, announcement

and dialogue assignment

(pronunciation, intonation)

90分

上記プラス

 

text(dictation, grammar,

discussion, speaking,

writing)     

ビジネス60分2回+90分2回-10%=23,400